【174cm長身人妻SAKURAの圧倒的包囲M調教】
こんにちは! ロイヤルオーガズム店長のキラ店です。
いつもご来店頂き、誠に有難うございます。
当店は「お客様一人ひとりの秘めた欲望や理想のシチュエーションを、演技力の高い魅力的なキャストが全身全霊で現実のものにする」ことを大切にしています。
前立腺刺激はもちろん「お客様が心から望まれる場合のみ」としています。 普段は、たっぷりの甘く淫らな言葉責めと、じっくりとした焦らし責めで、お客様の心と身体を溶かすような至福の時間を最優先にしています。
今回は、SAKURAさんの持つ174cmの高身長、上品で色っぽい人妻の雰囲気、そして知的な大人の色気を存分に引き出した、シナリオをお届けします! 是非ご覧ください♡
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【174cm長身人妻SAKURAの圧倒的包囲M調教】
~友人の年上奥さんSAKURAに完堕ちする夜~
俺は高身長の女性にずっと憧れていて、今回勇気を出してロイヤルオーガズムに予約を入れた。
ホテルに到着し、ドキドキしながら部屋で待っていると、174cmのSAKURAさんが優雅にドアを開けて入ってきた。

友人の年上の奥さん……そんな設定をリクエストしていた通り、彼女の佇まいからは落ち着いた大人の色気が溢れ出ていた。
透き通る白い肌、ゆったりとした所作の一つ一つに、女性としての深みと余裕を感じて胸が激しく高鳴った。
友人の顔が一瞬頭をよぎり、背徳感が一気に込み上げてくる。
緊張で声が上ずりながらも、俺は彼女にこう提案した。
「今日は…友人の年上の奥さん役になって、俺を積極的に責めて欲しいんです。優しいけど容赦なく支配してほしい…長身と大きなお尻で完全に包み込んで、焦らしてイカせないようにしてほしいんです…」
SAKURAさんは知的な瞳を細めて、優しくも妖艶に微笑むと、耳元で甘く囁いた。
「ふふ、わかりました。私が今日は、あなたの友人の奥さんとして……あなたを私の長い脚とこの大きなお尻で、めちゃくちゃに犯してあげますね♡イキたいのにイケない…そんな惨めな顔、たっぷり見せてください」
その瞬間から、すべてが変わった。
「今夜は貴方をたっぷり甘やかしてあげます…」
そう上品に微笑みながら、SAKURAさんは174cmの長身から溢れ出る大人の色気を全開にした。
年下の女の子には絶対に出せない、艶やかさと包容力。
白く透き通るような艶やかな肌、ゆったりとしたワンピースの裾から覗く長い脚、そして何より男の理性をじっくりと溶かしていくほどに大きくて柔らかく丸みを帯びたエロいお尻。
知的な瞳でじっくりとこちらを見つめられるだけで、俺は「友人の奥さん」に支配されているという背徳的な興奮に包まれた。
「ふふ…あなたみたいな高身長の女性が好きな人は、私みたいな背の高い年上の奥さんに弱いんでしょう?
夫の友人を誘惑するなんて、なんて悪い子なのかしら……このプリプリした大きなお尻を欲しがってる顔、丸わかりよ?」
彼女がゆっくり一歩近づいただけで、圧倒的な身長差に自然と見上げる形になる。
若い娘の勢いではなく、ゆったりと、しかし確実に心を掴んで離さない大人の包容力と、友人の妻という禁断の関係に俺の体は熱く疼き始めた。
俺が言葉を返そうとした瞬間、SAKURAさんは優雅に俺の胸に白い手を置き、ゆっくりとベッドへ押し倒した。
その動きだけで、彼女の甘い香りと成熟した体温が一気に覆い被さり、背筋がゾクゾクした。
「だめよ? 今夜は私が全部リードしてあげるんだから…大人しく私の長い脚と人妻のお尻に包まれて、溺れなさい♡
夫の友人をこんなに惨めにしちゃうなんて……私も興奮ちゃう。彼には今日のこと内緒よ?」
まず、彼女はベッドの横に立ったまま、ゆっくりと脚を広げて俺の顔の上に跨がってきた。長身顔面騎乗の始まりだ。
白く滑らかな太ももが両頰を強く圧迫し、重厚で柔らかく温かい大きなお尻が、顔全体をぴったりと埋め尽くす。
長身から降りてくる体重が、逃げ場のない密着感を生み出す。
鼻と口が完全に塞がれ、彼女の甘い大人の匂いと成熟した柔肉の感触だけで頭が真っ白になった。

